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シャワーはありますか?
シャワールームはありません。ジワリと汗をかく程度のエクササイズがメインです。ウェアか動きやすい服装でお越しいただき、必要であれば、汗拭きタオルをお持ちください。
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駐車場はありますか?
専用スペースはありません。近隣のコインパーキングをご利用ください。
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駐輪スペースはありますか?
専用スペースはありませんが、東急百貨店とたまプラーザテラスの駐輪場をご利用いただけます。
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何分前に行けばいいですか?
ご予約の10分前からご入室いただけます。
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予約はどこからしたらいいですか?
当サイトのお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
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高齢ですがレッスンを受講できますか?
当パーソナルジムは、自発的にレッスンに取りくめないと効果を実感できません。年齢やレッスン内容で不安な方は、お気軽にお問合せください。
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週1回のパーソナルトレーニングでも効果はありますか?
セルフケアを正しく行うと効果はあります。レッスンに頼ってセルフケアをやらないと、週2回のパーソナルトレーニングでも効果はでません。最終的な通う頻度については、お身体の状態を見てご提案させていただきます。
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どのような支払い方法に対応していますか?
現金、銀行振込、クレジットカード決済にも対応しております。また、分割払いも可能ですので、お気軽にご相談ください。
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レッスンの日程変更はできますか?
ご予約の24時間前でしたら日程変更が可能です。24時間前を過ぎますと、レッスンを受講できなくても1回受講したものとします。
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完全に個室の指導なのでしょうか?
はい、完全個室のプライベート空間ですので、他の人の目を気にすることなくトレーニングできます。ご安心ください。
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2ヶ月間で脚痩せできますか?
本気で2ヶ月間取り組むと、ほとんどの方に成果が見られます。運動歴やお身体の状態によって効果に個人差がありますので、体験レッスンでコースの期間やレッスン時間、回数をご相談させてください。
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足のむくみがやばい時はどうしたらいいですか?
足が浮腫んで痛い時は、トレーニングは避けてください。痛みを感じる筋肉を優しくマッサージして痛みが治まるか様子をみます。
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足のむくみは何のサインですか?
一般的な足のむくみの原因(病気以外):
長時間の同じ姿勢: 立ち仕事やデスクワークなど、長時間同じ姿勢でいると、重力によって血液や水分が足に滞留しやすくなります。
塩分の摂り過ぎ: 塩分を多く摂ると、体が水分をため込みやすくなり、むくみにつながることがあります。
運動不足: ふくらはぎの筋肉は、足の血液を心臓に戻すポンプのような役割をしています。運動不足でこの機能が低下すると、むくみやすくなります。
飲酒: アルコールは血管を拡張させ、水分が血管外に漏れ出しやすくなることがあります。
体質・加齢: 特に原因がなくてもむくみやすい体質の人や、加齢とともに足の筋肉が減少し、むくみやすくなることがあります。
妊娠: 妊娠中は体内の水分量が増えるため、むくみやすくなります。
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足がパンパンにむくんでいるときはどうすればいいですか?
自宅でできるむくみ解消法
足を心臓より高く上げる:仰向けに寝て、クッションや枕を足の下に入れて、足を心臓より高い位置にすることで、重力によって足に溜まった水分や血液が心臓に戻りやすくなります。寝る時に足の下に座布団などを入れて、少し高くして眠るのも効果的です。
マッサージ・ストレッチ:ふくらはぎのマッサージ: 足首からひざに向かって、血液やリンパ液を心臓に戻すイメージで優しくなでるようにマッサージします。強くもむのではなく、手のひら全体を密着させて心地よいと感じる力加減で行いましょう。
足首回し: 足首をゆっくりと大きく回します。時計回りと反時計回りの両方を行います。足指のグーパー運動: 足の指でグー・パーを繰り返します。
足裏のマッサージ: 足の裏にはツボがたくさんあります。親指で足の指の付け根からかかとまで全体的に押したり、ゴルフボールなどを踏んで転がすのも効果的です。
アキレス腱伸ばし: 壁に手をついて、片足を後ろに引き、ふくらはぎを伸ばすストレッチも有効です。
温める・温冷交代浴:体を温めることで血行が促進されます。湯船にゆっくり浸かるのがおすすめです。シャワーだけで済まさずに、15分程度は湯船に浸かりましょう。足元が冷えているとむくみやすいので、靴下やひざ掛けなどで冷やさないようにしましょう。顔のむくみによく使われますが、足にも温かいタオルと冷たいタオルを交互に当てる「温冷交代浴」も血行促進に効果的です。
適度な運動:ウォーキングや階段の上り下りなど、ふくらはぎの筋肉を使う運動は、血液のポンプ機能を高め、むくみ解消につながります。デスクワークなどで長時間座っている場合は、こまめに立ち上がって足首を回したり、かかとの上げ下ろし(つま先立ち)運動をしたりするだけでも効果があります。
食事の見直し:塩分を控える: 塩分の摂り過ぎは体内の水分をため込みやすくします。薄味を心がけ、加工食品やインスタント食品の摂取を控えましょう。カリウムを積極的に摂る: カリウムは体内の余分なナトリウム(塩分)の排出を促す働きがあります。バナナ、アボカド、ほうれん草、じゃがいも、海藻類などに多く含まれます。
水分を適切に摂る: むくんでいるからといって水分を控えるのは逆効果です。水分不足もむくみの原因になることがあります。体を冷やさないよう、常温の水やお白湯をこまめに飲みましょう。
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足のむくみを一瞬でとるツボは?
足のむくみに効く代表的なツボ
▪三陰交(さんいんこう)
場所: 内くるぶしの中心から指4本分上、骨の際(きわ)にあるくぼみ。押すと少し痛みを感じる場所です。
押し方: 親指で、骨に沿ってゆっくりと押し込み、5~10秒キープします。これを数回繰り返します。左右両方の足に行いましょう。
効果: 婦人科系の不調、冷え、消化器系のトラブルにも効果があるとされ、全身の血行促進に役立ちます。
▪湧泉(ゆうせん)
場所: 足の裏、足指を曲げた時に一番へこむ部分。土踏まずの上の方で、親指の付け根と人差し指の付け根の間からかかとに向かって少し下がったところ。
押し方: 親指で強く押し込み、5~10秒キープします。ゴルフボールなどを踏んで刺激するのも効果的です。
効果: 全身の疲労回復、血行促進、冷え性改善、不眠にも良いとされています。
▪足三里(あしさんり)
場所: ひざのお皿の外側にあるくぼみから、指4本分(約5cm)下がったところ。
押し方: 親指を重ねて安定させ、ゆっくりと押し込みます。イタ気持ちいいと感じるくらいの力加減で数回繰り返します。
効果: 胃腸の働きを整え、体内の老廃物の排出を促します。疲労回復にも効果的です。
▪太衝(たいしょう)
場所: 足の甲、親指と人差し指の骨の間をなぞっていった時に止まるくぼみ。
押し方: 親指でゆっくりと垂直に押します。少し鋭い痛みを感じるかもしれませんが、痛すぎない程度の力加減で数回繰り返します。
効果: 気血の巡りをスムーズにし、むくみのほか、ストレス、肩こり、頭痛、冷えなどにも効果が期待できます。
▪豊隆(ほうりゅう)
場所: すねの骨の外側で、ひざと足首のちょうど中間あたり、ふくらはぎの筋肉が最も盛り上がっているところ。
押し方: 親指でゆっくりと垂直に押します。
効果: 身体の循環を良くし、余分な水分の排出を促す効果が期待できます。
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太もも痩せに一番効果的な方法は?
太ももが太くなった原因である背骨や骨盤の歪みを整えてから、適切なエクササイズをすることです。体験レッスンで体感してください。
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太ももは何日で細くなりますか?
短期集中プログラムを受講した方は、2ヶ月間で太ももが細くなっています。
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太ももがやたら太い原因は何ですか?
上半身が後ろに傾くスウェイバック姿勢が原因の可能性があります。上半身が傾くと、膝を伸ばす筋肉である前ももが過剰に発達します。上半身の傾きを改善して、発達した筋肉を落とします。
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太ももの肉を落とす方法はありますか?
余分な脂肪が落ちない原因に、関節の動きの悪さが考えられます。動かない関節の周りは代謝が滞るので、関節が動けるようなエクササイズをやります。
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おしり周りを痩せたいのですが、どうしたらよいですか?
おしり周りが痩せるためには、骨盤の柔軟性が重要になります。骨盤が動き出すと日常の動作で骨盤周りの脂肪が落ちやすくなって、結果として、おしりが痩せます。
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おしりが小さくなる習慣は?
おしりが大きくなる原因である片足立ちやスウェイバック姿勢を改善することです。
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おしりが太る原因は何ですか?
おしりが大きくなる原因は、骨盤の歪みです。歪みの原因は様々ですが、骨盤の柔軟性が低下すると脂肪が付きやすくなります。
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足痩せに一番効くのは何ですか?
背骨と骨盤の歪み矯正です。脚痩せはトレーニングだけで達成するのは難しく、骨格矯正と並行して進めるのがおすすめです。
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脚を痩せたいのですが、どうしたらよいですか?
是非、体験レッスンを受けてください。横浜市青葉区で唯一、脚痩せに特化したパーソナルジムです。
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1ヶ月で足は細くなるのか?
結論、人によります。早い人は2週間で脚痩せが体感できます。
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ダイエットで1番痩せる食べ物は何ですか?
根菜類がおすすめです。エネルギーである炭水化物を含み、腸内環境を整える食品でもあります。当ジムでは、腸内環境を整えて痩せ体質にする食事指導をしております。
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痩せるには何を食べたらいいですか?
腸内環境を整える、乳製品、発酵食品、納豆、根菜類、海藻などです。一番大事なのは、偏らない習慣です。
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10キロ痩せるのに何日かかりますか?
健康的な減量の目安
1ヶ月に体重の5%まで:これが一般的に安全でリバウンドしにくいと言われる減量ペースです。例えば、体重60kgの人であれば、1ヶ月に3kg(60kg × 0.05)までが目安です。
1kgの脂肪を減らすには約7,200kcalの消費が必要:10kgの脂肪を減らすには、10kg×7,200kcal/kg=72,000kcal の消費が必要です。
具体的な計算例と期間の目安
例えば、1日あたり500kcalの消費量を増やす(または摂取量を減らす)ことができたと仮定します。
72,000kcal÷500kcal/日=144日
この計算だと、約144日、つまり**約4.8ヶ月(約5ヶ月弱)**かかることになります。